08/01/09(水)   あけましておめでとうございます

こんばんわー、今年もよろしくお願いします、川背です。


みなさん、お正月休みは満喫できましたか?

俺は、三が日は殆ど親戚のアッシー君として右往左往し、
4日からお仕事開始という、素敵な正月を過ごしました('A`)

思い出といえば、東京タワーのDVD借りてきて観たくらいですよ。
ジョーはかっこいいねぇ

しかも、今年の正月は餅も食ってないのに、なぜか体重増加してしまって、
食事制限+運動を強いられており、もう大変でございます(;´д⊂

今年はまだ巫女さんも見に行けてないし、先行きが不安です。。

07/09/24(月)   前売り券利用で\1,300で観賞

こんばんわー、ルービックキューブあともうちょっと・・・、川背です。

先日から根気良く続けているルービックキューブですが、
1/3は揃ってきたんで、もうちょっとでいけそうな気がします。

しかし、修正中に少しでも気を抜いて戻し手順を間違えると、
一瞬でバラバラ状態になってしまうので、ビクビクしながら触ってます(;゚Д゚)ブルブル


さて、今日はちょっと西方面に用事があったので、
車出したついでにホークスタウンでエヴァ新劇場版観てきました。
ユナイテッドシネマ

6~7話分をまとめてるだけあってはしょってる部分も多かったですが、
昔のを見直した後だったので、すんなり理解できました。

映像は全部作り直しただけあって、流石に綺麗でしたね。
特に対ラミエルのヤシマ作戦は萌え燃え過ぎます(*´д`)カッチョイイ

クレジット後の予告を見るに、次の破からは昔とは大分違った話になりそうなので、
これは来年春にも期待大ですなぁー。

07/07/10(火)   主演の一人がチャウ・シンチーそっくりなのもポイント↑

こんばんわー、ノーフューチャーな上司ですまんかった、川背です。

仕事終わった後、会社の元後輩の演劇を観てきたんですが、
その中でのウチの会社の惨状を述べたセリフが、笑えな過ぎて笑えました('A`)ギャフン

でも、映画やDVDばっかり観てる生活の中で、こうしてたまに観る演劇はいいもんですね。


ところで、演劇といえば、最近観たDVDの中で演劇を映像化した作品があったんですが、
これがメチャメチャ面白かったんですよ。

画像は密林より拝借

舞台は、とある寂れた町工場の事務室。
登場人物は、5名のみ。

夜間作業の休憩時間にその事務室を訪れた1組の男女が、
そこで休憩していた3人の男達に言い放つ。

「あなた達3人の中に、こちらの女性のストーカーがいます・・・」


・・・こうして始まったストーカー探しから、舞台は2転3転し、
予想外の方向へ転がり落ちていく様に、時間を感じさせないくらい惹きこまれます。

2年くらい前の作品らしいので、まだDVDレンタルにあるかどうかわかりませんが、
もし近所にあったら借りて観てみてください。深いですよ(´ー`)

07/07/03(火)   評価は60点くらいかな?お気に入りがいれば75点くらい?

こんばんわー、また5日ぶりに家のPC立ち上げました、川背です。

PCでやりたいことは色々ある(東方、戦ラ)んですけど、
他のオフライン媒体も色々あって、なかなかー。

そんな中、久々運良く試写会のチケット貰えたんで、観てきました
どこにフォーカスあってるんだ?

毎回毎回新しい仲間が増えてく、このシリーズ。

今回は誰かと思えば、1作目2作目の敵方のベネディクト(アンディガルシア)なんですね。
俺の一番好きなキャラだったんで、その活躍にwktkですよ。

色々書くとネタバレになりそうなんで置いときますが、
TVに出てるアンディガルシアと、それを見てるオーシャン達のシーンは面白かったww

07/06/10(日)   男の胸肉がたっぷり見れます

こんばんわー、すっかり週記が板に付いてきました、川背です。


・・・ダメじゃん(´Д`;)
なんか最近、アレしようコレしようという気力が萎えてる気がしていかんですなぁ。

そんな萎えかけた気力を鍛えてもらうつもりで、公開されたばっかの300を観てきました。
いつもの中洲大洋にて


・・・いやー、もうね、圧倒されました。

今の世では命のやりとりなんて事態にこそならないですけど、
人間としての尊厳と他人(国民)への愛を守るために戦うというテーマは不変ですね。

それに若干男心をくすぐる萌え、もとい燃えるシーンの数々。

100万のペルシャ軍に300の精鋭で戦いを挑むスパルタ王に、
近境の国が大勢で加勢に来るシーンがあるんですが、
そこで加勢に来た国の兵士にスパルタ王が尋ねるんです。

「お前は国で何の職業をしている?」 「はい、鍛冶屋です」
「じゃ、お前は?」 「陶芸家です」
「そこの、お前は?」 「パン屋です」

そしたら、スパルタ王はおもむろにスパルタ兵士を振り返って
「お前らの職業は何だ!?」

「戦士!戦士!戦士!うぉぉぉー!!!!!11」

加勢に来た国の兵士に向き直り、「戦士の数はスパルタが上だ(ニヤリ)」


ハァァァーーーーー(*´д`*)ーーーーーーーン
もうかっちょ良すぎ。

機会があれば、是非観に行ってみてください。燃えます。


【おまけ】
 写りこんだアロハは俺
 やっぱ七隈線は最後尾の席がベスト。

07/03/19(月)   同じヒゲなのにカッコ良さは天と地

こんばんわー、また変態村なかったよ・・・、川背です。


一体どこの誰がこんな人気のなさそうなDVDを借りていってるんだー?('A`)

そんなわけで、新作コーナーにあったこれを借りてみました。
ゆれる


この映画、ストーリーは至って普通なんですが、
「主演2人の熱演」と「転げ落ちるような展開の脚本」と「巧みな心理描写」が相まって、
かなり見ごたえのある作品でした。
このシーンのジョーは3割増でカッコヨス


いやー、流石はロングラン作品ですね。
観て損はなしですよ(´ー`)

07/03/08(木)   ○元ネタ 綾瀬さとみ/作「夏色ショウジョ 」収録「スケッチ」より

こんばんわー、彼女くらいいなくてもいいじゃないか俺だもの、川背です。


・・・・はいはい、どーでもいいですよ♪('A`)

今日は隣の席の人が「変態村、変態村」とうわ言のようにつぶやくので、
会社帰りにいつものTUTAYAでDVDを借りてみることにしたんですよ。

ところが昔見かけた所を探しても目的のDVDは見つからなかったので、
仕方無しにカウンターへ。

俺「あのー、DVDを探してるんですけど・・・」
店員「はい、タイトルは何でしょう?」

俺「変態村、です。」
店員「・・・あ、はい、変態村ですね。えーと、ヘ・ン・タ・イ・・・(検索中) はい、こちらですね(移動)」
俺「はい(付いて行く)」

店員「えーと、この辺なんですけど・・・・えーと・・・・えーと、無いですね変態村・・・・」
俺「ここら辺なんですか?」
店員「えーと、少々お待ちくださいね(も一度レジへ)」

店員「(戻ってきた)準新作のコーナーでした、どうぞ」
俺「はい(付いて行く)」

店員「・・・あ、ありました。これですね」
変態村


店員「あー、でもこれレンタル中ですね。返却日お調べしましょうか?」
俺「や、いいです。また来ます。ありがとうございました。」

というわけで残念ながら変態村を借りることはできませんでした。

でも、もっと残念だったのは、たまたま応対してくれた店員さんというのが、
たまに見かけてて可愛いなと思っていた女の子店員で、
ぶっちゃけ、その子が変態変態と口にしてた事態になんだかモヤッとしてしまったこと orz

      Y^´       ∨// /,∠ ,. ' /l/// /, ' , '/ ! | l }´     〈
       〉    変  〈/ , ' // ̄`>< /// /// _,.=‐|'"´l l〈  変  /
        〈    態.   ∨, '/l|   ,.'-‐、`//`7/  /''"´__ | ハ l丿  態   {
     人)   ! !   (/!  |ヽ〈_ ・.ノ〃  〃 /  '/⌒ヾ.! ,' !く   ! !  (_
 ト、__/   ヽ、_,.イ    /l l |:::::::```/:::::/...´..   //´。ヽ }! ,'  !! )     /
ト'    亦   ,イ⌒ヽ/   !l l ! l し   J ::::::::::::::::::::``‐-</ /  ,'、`Y´Τ`Y
l      夂   (ハ ヽ l i   ! l ', !   , -―-、_   ′::::::::::::: //! Λ ヽ、ヽl
ヽ          〉,\ ! i   ',.l `、'、/_,. ―- 、_``ヽ、  ι  〃,'/! ヽ、\ ヽ、
 !     能   // ,' lヽ! ii  ',l  ∨\'⌒ヽー-、 `ヽ、!   / ハ ノヽ._人_从_,. \
 |    心   { / ,' ' ,! ll  l`、 { ヽ' \     ヽ  '  '´   Λ ',}      ( \
.丿         ∨ // ,',! l l  l ヽ`、 \  \   ∨   し /! ∨  変   ,ゝ、
∧     / /   ヾノ //l l l  l、_ヽ\ \   ヽ , '   ,.イ |ノ    態   (ヽ
/ノ__  ゚ ゚  (⌒`〃'j | l  l   l `ヽ `ヽ、.ヽ _,.}'′ ,.イl {  | ヽ   ! !   ,ゝ\
/ /`Y⌒ヽ/⌒ 〃 ノ | l   l   l   } ヽ、._ } ノ,.イ l | ! !  |  )_


【おまけ】
まるでホグバックと合体したかのようだ

07/03/05(月)   好きだ、

こんばんわー、恐れていたことが現実に((;゚Д゚)ガクガクブルブル、川背です。


>でも、ちょっと問題なのは、主食の白菜をベランダ保存できなくなるところ。。
>もっとおっきな冷蔵庫が(´・ω・`)ホスィ

と昨日書いたばかりですが、さっき晩飯に白菜を食べようと取り出してみると
見事にカビってました(´Д`;)ガーン 皆も気をつけて!


・・・さて、ひさしぶりに映画の話でも。
ちょっと前から見かけてて気になってたやつを観てみました。
こんなパッケージ

>17歳のユウとヨースケ。
>お互いが相手に対して好意を持っているにもかかわらず、 「好きだ、」の一言を言えない二人。
>二人の感情は、近づき、もつれ、すれちがい、また惹かれ…。
>ある哀しい出来事に行き着き、断ち切れてしまう。
>あれから17年。 34歳のヨースケとユウは東京で偶然に再会する…。

まぁ、ストーリーはこんな感じなんですが、
この映画の何がいいって、宮崎あおいと永作博美が出演るところですよ。
どちらもカワユスなぁ(*´д`*)カワユスよぉ。

ちなみに、前半の宮崎あおい編一番の見所がこれ。
チュッ

何か伝えたいけど伝えられないヨースケに、ユウからチュッといっちゃうシーン。
いやもうね、萌え死ぬかと思いました(/ω\)
まぁ、その次のシーンで('A`)なるわけですが。

全編通して、若干抽象的なシーンが多い作品ではありますが、
このなんとなくモヤヤ~とした空気が好きな人は結構楽しめるかと思います。

機会があれば、是非。

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